リバプール発の列車でロンドンへ!

 

ロンドンの宿泊地はパディントン駅近く。

 

到着後すぐに徒歩でアビーロード・スタジオへ急行!

 

おぉぉ〜! ここが。。。アビーロード・スタジオか〜!

 

 

なんか普通の家にも見えるが。。。

 

しかしこのペデストリアンを見れば、やはりここが世界のロックシーンを塗り替えた

ザ・ビートルズの作品をレコーディングしたスタジオだと認識せざるをえない!

そう考えると感激してきた〜!

 

スタジオ前のバス停のルーフ!

 

しばらくスタジオの辺りをぶらついてから、また徒歩でノッティングヒル方面へ。

途中のリバーサイドが美しい〜!

 

せっかくノッティングヒルに来たということで地ビールで乾杯だ!  強烈にウマい!

 

翌日はさっそく朝から市内観光。 ホテルからハイドパークを抜けてバス停へ。

 

バスに乗り込み、いざシティセンターへ!  おぉぉ〜、ビッグベン!

 

ロンドンアイ!

 

ボートに乗りこんでテムズ川クルーズ。 ロンドン・ブリッジ!

 

バスを降りてピカデリー・サーカスを抜けてモッズの聖地カーナビーストリートへ!

 

到着!

 

いい雰囲気!

 

案内板もオシャレ。

 

モッズ系ブティック。

 

ライトもファッショナブル!

 

 

カーナビーストリート横のキングレイコートにある、お目当てのオイスターバーへ!

 

発見! ライトブラザース・ソーホー・オイスターハウス!

 

ロンドンへ来た目的の一つが、この店でオイスターを頂くことでした。

 

さっそくメニューで、お目当てのDuchy Nativesを注文!

 

味の方はと言うと、あっさり風なわりに、後から味が濃くなる感じ。

一度食べる価値はあると思います。

 

ウィエイトレスのおねえさんが『フランス産オイスターが今ハッピーアワーよ!』

なんてフレンドリーな調子で言うので、また追加注文!

 

Speciales de Claire No.4

 

先祖は日本のマガキ。 コイツがなかなかイケました〜!

 

ウィンザー・キャッスル

 

城内は撮影禁止。 アパートメントの装飾品がスゴかったなあ。

 

バッキンガム宮殿。

 

 

政治、経済、芸術、ファッション、あらゆる面で世界に影響を与え続けるUK。

 

今回の旅は自分の中にあった、いくつものクエスチョンが払拭されるイイ旅になりました!

 

THE END