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Gretsch Pro Jet 動画

posted on 2014/05/07

先日YouTubeにアップしたGretsch Pro Jet G5235 サウンド チェックの動画付きです。

 

The BeatlesのI feel fineとKansas cityのイントロとソロを弾いてます。

 

 

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Sound Check

posted on 2014/05/01

ニューフェイスのGretsch Pro Jet G5235をサウンド・チェックしてみました。

 

ザ・ビートルズのI feel fine、Kansas cityをペラペラ弾いてみましたが、さすが餅は餅屋ですな。

 

かなりヴィンテージサウンドに近い音がします!

 

 

この手の音はストラトやテレ、レスポールじゃちょっと出せない感じです。

 

あとギターだけじゃなくて、アンプも音にかなり影響するので、60年代のヴィンテージサウンドが好きなひとはアンプえらびも要注意です。

 

 

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一般発売で買えばいいや〜と、のんびりかまえてたポール・マッカートニーのチケット。

 

その発売当日の朝うっかりしていて、夕方チケットぴあにアクセスしたら、ナント!ソールドアウト。。。

 

もうダメかとあきらめてたら、ワンモアチャンスで目出たくゲットできました!

 

 

バンクーバーの時と同じく、電車で数分のところに大御所ポールが来るとなれば、ちょっと無理をしてでも行きます!

 

とにかく見に行けば何かしら収穫があるのが大物のライブ。

 

とくに若いときに影響を受けたアーティストなら、いい意味でトラウマを引きずってるからなおさらだ。

 

5月18日は東京にいることだし、バッチリ、ポール見てきたいと思います!

 

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セッション

posted on 2014/04/29

昨夜はRicky氏のライブを知人と小岩まで見に行ってきました。

 

ライブの後半はセッションになり、またまた☆R&R☆な夜になりました!

 

 

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下北沢

posted on 2014/04/27

昨夜は下北沢でジャムセッションに参加。

 

数曲シャウト!

 

やっぱフルバンドはノリますね。

 

それにしても夜の下北沢の路地すごいにぎわい。

 

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4/20@プラッサ・オンゼのルイス・ブラジル ライブ、フルハウス大盛況のうちに幕を閉じました。

 

当日来てくれたオーディンスのみなさん、ありがとう!!

 

 

ルイス他のメンバーもハッピーな時間を過ごせたと言ってました!

 

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明日4/20(sun)のルイス・ブラジル@プラッサ・オンゼ ライブに向けて音楽ライターの佐藤英輔(eisuke sato)さんよりコメントをいただきました!

 

『現ブラジリアン・ミュージック界のミュージシャンズ・ミュージシャン的な名ギタリストであり、秀でた作曲家/プロデューサーでもあるルイス・ブラジルが、同胞豪華メンバーたちと、日本での初リーダー公演を行う。

1954年バイーア生まれのルイスはカエターノ・ヴェローゾ、ジルベルト・ジル、ガル・コスタ、マリア・ベターニア、マルコス・ヴァーリ他、錚々たるブラジル人アーティストから絶大な信頼を受ける実力者。また、坂本龍一とはお互いのアルバムに客演し合う関係にもあった。

そんな彼のボサノヴァからジャズまでを俯瞰し、空間のなかで思うまま文様を描くようなギター演奏を中央に置くインストゥメンタル表現は、まさにルイス流 “私の考えるブラジリアン・フュージョン”と言うべきもの。そこには様々なブラジル音楽の襞を経たがゆえの、流麗さや優美さや飛躍や誘いが存在する。

今回、彼をサポートするリズム・セクションは、ジョージ・エルデル(カエターノ・ヴェローゾ。マリア・ベターニア、イヴァン・リンス他)とドラマーのヘ ナート・マッサ・カウモン(エヂ・モッタ、マルコス・ヴァーリ、エウミール・デオダート他)という、まさに同業者受け抜群の奏者たち。そして、さらにはト ランペットのジェセー・サドッキ(カエターノ・ヴェローゾ、レニーニ、モアシル・サントス他)とサックスのマルセロ・マルチンス(ジャヴァン、カエター ノ・ヴェローゾ、エヂ・モッタ他)という百戦錬磨のブラジル人管奏者たちが加わる。

また、スペシャル・ゲストととして、キーボード奏者の草間信一も参加。PRISMATICAというブラジル音楽ユニットのアルバムを過去数枚持ち、現在は JUJUやケミストリー他のJ・ポップ系の人気サポート奏者として活躍する彼については、ルイス自身が日本人奏者を吟味した末に、今回共演を依頼してい る。

ルイスは来日前からセット・リストを定め、万全の準備のもと、本人も心待ちにする日本でのリーダー公演にのぞまんとしているという。なんと、ライヴ当日は、彼の還暦を迎える誕生日のイヴ。これは、スペシャルではないか。

この一晩限りの、自らの愉しみを求ようとするライヴ・パフォーマンスは、まさにブラジリアン・ギター表現の四方八方に広がるヴァリエーションを伝えんとす るもの。とともに、ブラジル人によるインストゥメンタルの奥深さや味わい深さを直裁に伝えるものに他ならない。』(佐藤英輔)

 

佐藤さん、ありがとうございました!

 

みなさん、明日はどうぞよろしく!

 

 

4/20(sun) @プラッサ・オンゼ 東京都港区北青山3丁目5−2 Tel.03-3405-8015

g Luiz Brasil, b Jorge Helder, d Renato Massa Calmon, trumpet Jessé Sadoc, sax Marcelo Martins, special guest: key 草間信一

open 19:00 start 20:00 1ステージのみ

\4,000 + order

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Gretsch

posted on 2014/04/18

数日思案しましたが、やはりダメでした。

 

またギタコレ増えました。

 

これで春のツーリングも取りやめだな。。。

 

 

高級グレッチDuo Jetも数本弾き倒しましたが、1弦5フレから9フレの音が気に入らず。

 

しかし、こいつはリーズナブルバージョンのわりにバランスは抜群です。

 

現在生産中止モデルですが、今のグレッチ同等モデルとはピックアップも違い、欲しかったアノ音がします!

 

 

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Renato "Massa" Calmom

posted on 2014/04/17

マルコス・ヴァーリのブルーノート・東京公演に合わせてバンドメンバーもきょう来日。

 

サポートギターのルイス・ブラジルから電話が来たのでホテルで待ち合わせて、サポートドラマーのヘナートRenato"Massa" Calmomも合流して3人で渋谷へ。

 

 

リオデジャネイロから1日がかりのフライトでかなり疲れているハズなのに、2人ともけっこう元気。

 

やっぱりミュージシャンもワールドクラスになると、タフじゃないといけないのだろう。

 

明日は昼過ぎから、いきなりリハだと言ってた。

 

さてドラマーのレナート、自分は面識がなかったのだけれど、かなりフレンドリーでさすがブラジリアンって感じだ。

 

腕前の方もハンパじゃないようです!

 

インストゥルメンタルの曲もかたくならずに、楽なノリでタイトにスムーズに演奏できるブラジル勢やはり恐るべし!

 

 

 

Marcos Valle & Stacey Kent BlueNote Tokyo 4/18,19,21,22

 

 

 

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4beat or 2beat?!

posted on 2014/04/16

ルイス・ブラジルのライブを4/20に控えて、彼らのプレイをプレイバックして聴いてみた。

 

彼らには、やはりサンバのビートが基礎にあるせいか、譜面上リズムっぽい4/4の16ビートの曲でも、かなり2ビートに近いノリでプレイしているように聴こえる。

 

この「Boca」なんかは、明らかにアメリカのジャズ、フュージョン系のワン、ツー、スリー、フォーの16ビートのノリではなく、ワン、ツー、ワン、ツーの2ビートのサンバのノリだ。

 

東京近郊の方々、4/20(日)は是非、北青山プラッサ・オンゼに足を運んでみてください!

 

 

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